ビネガーポークカレー(NISHIKIYA KITCHENCHEN にしき食品)【レトルト】

レトルトカレー

(2022年3月16日作成)

 

今回はNISHIKIYA KITCHENのビネガーポークカレーをいただきました。

にしき食品のレトルトブランド、NISHIKIYA KITCHENのクリエイティブシリーズのカレーです。

ビネガーポークカレーとは、どのようなカレーだったのでしょうか。

NISHIKIYA KITCHENのビネガーポークカレーはすっぱ辛いポークカレーと予想

NISHIKIYA KITCHENのビネガーポークカレーのパッケージです。

下には豚肉、ぶどうなどの絵がのっています。

パッケージの左には「白ワインビネガーが効いた爽やか仕立て」と記載があります。

ビネガーとカレーの組み合わせはインドのビンダルーに近い感じでしょうか。

また写真の左上には「中辛」と記載があり、辛さ段階は5段階中の3です。

2022年3月16日 NISHIKIYA KITCHEN にしき食品 ビネガーポークカレー

裏面です。

ビネガーポークカレーの説明が上部に記載されています。

「ワインビネガーを効かせたカレーで豚肉を煮込み、さっぱりと仕上げました。」

原材料欄には炒めたまねぎ(国内製造)が初めに記載されています。

その他の原材料は豚肉、トマト・ピューレ―づけ、ドライトマト、ワインビネガー、香辛料、なたね油、チキン風味調味料、おろししょうが、醸造酢、砂糖、小麦粉、にんにく、食塩等が記載されています。

原材料からは酸っぱ辛なカレーと予想されます。

2022年3月16日 NISHIKIYA KITCHEN にしき食品 ビネガーポークカレー

NISHIKIYA KITCHENのビネガーポークカレーはパンチのある酸っぱ辛さが豚ばら肉とよく合う

袋をあけるとトロトロとしたカレーが出てきます。

大きい豚ばら肉もいっしょに出てきます。

2022年3月16日 NISHIKIYA KITCHEN にしき食品 ビネガーポークカレー

カレーはやや赤みがかかった色です。

豚ばら肉は大きめのカットで入っています。

2022年3月16日 NISHIKIYA KITCHEN にしき食品 ビネガーポークカレー

カレーを一口食べると酸味と辛みが広がります。

豚バラ肉のジューシーさと合わさると濃厚になり、ご飯が進みます。

酸っぱ辛さで強めの辛さで、最後まで舌に残るくらいの辛さです。

2022年3月16日 NISHIKIYA KITCHEN にしき食品 ビネガーポークカレー

カレーの評価

実食日時:2022年3月16日

品名:ビネガーポークカレー

会社名:にしき食品

購入価格:380円(NISHIKIYA KITCHEN価格)

具材:豚肉

とろみ:トロトロ

表記辛さ:3/5(中辛)

判定辛さ:4

(ククレカレー甘口を1とした辛さです、辛さ★1のククレカレー甘口はほとんど辛さがありません)

ルー、ソースのとろみ具合:7

コク、うまみ:7

豚肉の旨みがあります

スパイシーさ:2

スパイス感はあまりありません

具の量:8

豚ばら肉がたっぷり入っています

総合評価:7

内容量:180g

カロリー278kcal

たんぱく質:8.6g

脂質:20.7g

炭水化物:14.3g

食塩相当量:2.6g

ご飯:マックスバリュー お米の代わりに食べるカリフラワー

まとめ

NISHIKIYA KITCHENのビネガーポークカレーは酸っぱ辛く豚肉の旨みがあるカレーです。

パンチのある酸っぱ辛さでご飯が煤s見ます。

大きめの豚ばら肉から出るうまみと合わせるのが良いです。

辛さは少し強めで、最後まで舌に残るくらいの辛さです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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